おだやかな毎日を綴ります。おだやかでない時も正直に。       


by koko_blanca
カレンダー
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

カテゴリ:愛する猫たち( 41 )







犬さんバージョンがアップされました♪ (3/13追記)
[PR]
by koko_blanca | 2012-06-05 15:53 | 愛する猫たち

【大拡散!!】8週齢みんなで一つになろうキャンペーン!


8週齢規制ってなに? いま問題となっていることは? → 詳しくは「ジュルのしっぽ」さん


かんたんに説明すると、
生まれたての幼い子を母親から無理に引き離して販売しているせいで、
うまく社会化できず問題行動を起こしやすく結果的に日本の犬猫殺処分数を増加させる原因になっているということと、
産ませては売り放題の悪いブリーダーを安易に作り出す原因になっていることなどがあります。
なので、せめて生まれて8週間は親の元で適正に飼育管理することが必要なのです。

そして「8週間までは親と引き離していけない」というのが私たちの求める8週齢規制なのに、
「8週間までは販売してはいけない」という妥協案になる可能性もあるということで、
(逆算すればおわかりかと思いますが、これでは6週間くらいで親から引き離されてしまうことに。)
それは違うんですということを多くの人に認識してもらい、世論として統一する必要があるわけです。

そこでこのキャンペーン企画を立ち上げました。

幼少期に親から無理に引き離され、ペットショップのケースで小さく身を丸める子犬や子猫を、かわいい、と思う文化そのものを見直しましょう。
大切な社会化期に親から引き離されることによる問題行動が原因で、保健所に連れ込まれる不幸な犬猫を、ゼロにしましょう。
そのために「生後8週齢未満の子犬子猫を」「販売してはいけない」ではなく、「親から引き離してはならない」ことをみんなで意識して、呼びかけましょう。

*********************************************

「8週齢みんなで一つになろうキャンペーン!」

8週齢規制実現に向け、「販売時期ではなく、親からの引き離し時期を8週齢」
とすることを明確に、かつ視覚的に訴え、全国に共通意識を拡散し、
国民の意思表示として政治家さんの目にとまるようみんなで一丸となる、
草の根キャンペーンです!

【と き】 今すぐにでも

【ところ】 各自ブログトップ

【みなさんにご協力いただきたいこと】
共通の呼びかけ画像を各自ブログトップ固定記事として貼りつける、ただそれだけです。

【ポイント】
共通の画像をあちこちで見かけることにより、見た人の記憶に残りやすくし、
正しい理解と認識を深め、一体感を高めます。
動物愛護法改正を国民はちゃんと見ているのだということをアピールします。



バナー配布はこちらです!↓(クリックでにゃんとらさまblog『そうにゃんだ!』に飛びます)










国民の声が届かない政治だとしたら、犬猫に興味がない人にも関係ないことではありません。
どんなブログにも、テーマが異なるブログにこそ貼っていただきたいです。

ブログをお持ちでない方も、Twitter、facebook、mixiなどのSNSや、
テレビ、ネットニュースなどのメディアなど、あらゆる方面に拡散願います!

どこまで広がるか、広がったからといって何になるのか。
わからないけど、精一杯やったこと、何か証を残しましょう。
この企画、もし成功すれば目に見える形であらわれます。

何卒ご協力をお願いいたします!







・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚゚ ・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚゚




にゃんとらさまBlog『そうにゃんだ!』より、
一部転載させて頂きました。
記事は『こちら』です。
詳細は情報元リンク先にて是非ご覧ください。
[PR]
by koko_blanca | 2012-03-05 15:32 | 愛する猫たち

8週齢を間違えちゃいけない(長いよ)


a0135577_14124114.jpg



おはようございます(と言っても連続投稿です)。

>今日も明日もガス殺される子だっているんだし・・・・。

ナンナさんのおっしゃる殺処分を結果的に減らすためにも、
7通のメールを。



『日々に、ひとつまみ 改め 吾輩と猫である。』の
coocooさんがまたマンガを書いてくださいました。


最初から笑えます(笑っちゃいけないんだけどね)。

8週齢を間違えちゃいけない(長いよ)

とにかく、わかりやすいし簡単なので、
すぐ出来ますよ。





a0135577_14125651.jpg



a0135577_1413663.jpg


ジュルのしっぽ-猫日記-さんの記事を読んだ時、
正直、私は疲れてしまいました。
身体から元気が吸い取られる感じ、脱力する感じ、
まさに→ orz こんな感じ。

でも、何もせずに、理不尽な力に屈するのはむなしいと思った。
それにきっとこちらが↑の様に脱力して、もういいやと諦めるのが、
理不尽な力の狙いだとも思ったの。

私は出来る限り諦めずに頑張ります。













a0135577_14131934.jpg
[PR]
by koko_blanca | 2012-02-28 14:46 | 愛する猫たち

飯館村ペット用支援物資配布・飼育相談会(3月4日)の時間訂正です。


2012-02-12 (Sun)
http://ninnanannablog.blog62.fc2.com/blog-entry-85.html
【拡散希望】飯館村ペット用支援物資配布・飼育相談会(3月4日)のお知らせ

 以下のように時間が訂正になっています。
 訂正の上、お詫びいたします。

3月4日(日)
10時から12時  10時から11時半・・・・伊達東公民館
1時から2時半  12時半から1時半・・・・松川町 学習センター
3時から4時    2時から3時 ・・・・・・・・飯野町 学習センター


----------------------------


まだまだ辛い状況を強いられている飯舘村のみなさん。
そこに暮らすシッポたちが望む「平穏な暮らし」が戻ってくる日も先が見えない。




「まず除染」大合唱の陰でホンネを言えなくなった飯舘村の“移住希望”村民
http://wpb.shueisha.co.jp/2011/11/11/7836/


<福島第1原発>帰村か移住か、共同体に亀裂 飯舘
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120226-00000015-mai-soci・・・避難先の南相馬市から飯舘村の自宅に雪かきをしにきた女性。「村に戻って犬といっしょに住みたい」と話した=福島県飯舘村で2012年2月25日、小林努撮影




2月22日・・・・ニャンニャンニャン♪ で、猫の日だって。

巷ではちょっとした盛り上がりがあったようだけれど
飯舘村に限らず、警戒区域に限らず、
お家がない子に限らず、お家がある子に限らず、
泣いている子が山ほどいる以上、とてもそんな気分にはなれないデスm(_ _)m

今日も明日もガス殺される子だっているんだし・・・・。









・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚゚ ・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚゚




Cat's専科NinnaNanna 管理人ナンナ様Blog
Shall We Nyans?より、転載させて頂きました。
記事は『こちら』です。
詳細は情報元リンク先にて是非ご覧ください。
[PR]
by koko_blanca | 2012-02-28 14:25 | 愛する猫たち

在宅でシッポたちのために時間を割いてくださる方を募集中。


在宅でシッポたちのために時間を割いてくださる方をプラーナさん募っています。



【詳細ページ】
http://www.prana-japan.com/news/news120216.html

里親詐欺被害を防ぐための啓発メール送信活動を再開するため、
メール送信のお手伝いをしてくださるボランティアさんを10名程度急募します!

ネット環境にあり、メールの送信が可能な方で、里親詐欺の被害に遭う命を救うための活動にご協力頂ける方を募ります。

この活動には人数が必要です。10名以上お力添えを頂ける方が出てこなければ再開することが叶いません。

ご協力頂ける方はプラーナ本部までメールでご連絡下さいますようお願い致します。

本部事務局メインアドレスhonbu★prana-japan.com
※「★」記号を半角の「@」に置き換えて下さい。


http://www.prana-japan.com/
「動物・自然保護」啓発団体 プラーナ
特定の政党、宗教、企業などとは一切関係の無い、日本に本拠地を置く非営利(NPO)団体です。
海外、国内にも同名の企業や組織がありますが、当会とは一切関係はありません。
当会は他の同名のいずれの企業や組織にも一切付随しない、独自に存在する非営利組織です。


------------------------------------------

信念をお持ちの信頼のおける団体さんです。
 代表の岡居さんとは電話で何度かお話させていただいたこともあります。


今回スタッフさんを募集をされている「里親詐欺被害を防ぐための啓発メール」は
里親募集を行う保護主さんにとっては、本当に本当に役立つ情報源。
かつての私同様、この啓発メールに助けられた方は数えきれないほどいらっしゃると思います。



在宅で可能な動物ボランティア・・・・こんな方法も素敵じゃありませんか??


詳しくはプラーナさんにお問い合わせください。










・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚゚ ・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚゚




Cat's専科NinnaNanna 管理人ナンナ様Blog
Shall We Nyans?より転載させて頂きました。
記事は『こちら』です。
詳細は情報元リンク先にて是非ご覧ください。









a0135577_14575853.jpg




おはようございます。

里親詐欺被害を防ぐための啓発メール送信活動について、
Shall We Nyans?の記事と、リンク先のプラーナさんの募集ページを拝見しましたが、
もう少し具体的な内容が知りたかったので直接問い合わせをしました。
以下、プラーナさんからのお返事です。
(ボランティア希望の方全員に送るメールだそうです)



【啓発メール送信のお手伝いにお申し出を頂きました皆様方へ】

この度は当会プラーナの
啓発メール発信活動のボランティアへのお力添えのお申し出を頂き、
誠にありがとうございます。

大変有り難く心強く感じております。

さて、募集告知にてお伝えしておりますように、
今回の活動を再開するにあたっては最低でも10人以上の人数が必要となり、
お力添えをお申し出頂ける方が10人を越えないと開始が困難です。

そのため、お申し出を頂きました皆様方には、
さらにお申し出を下さる方が集まるまで、御待機を頂かなければなりません。

私共も現在募集告知に努めておりますが、
もし仮に人数が集まらない場合、
お一人にかかる負担があまりにも膨大になるため、
一旦保留にせざるを得なくなります。

一日も早く再開することが急がれますので、
何としても人材確保に引き続き努めて参りますので、
何卒この点をあらかじめご了承下さいますことを
念のためお願い申し上げさせて頂きます。

次に、作業内容ですが、
インターネット上に数多ある里親募集サイトから主要なサイトを選別し、
送信ボランティア様方にそれぞれの担当サイトをこちらで振り分けさせて頂きます。

皆様方にはご自分が担当されたサイトに里親募集の投稿されている方々へ、
当会作成の啓発メールを送信して頂きます。

初回は現投稿者を網羅せねばなりませんので労力を要しますが、
以降はその日新たに投稿された方へ送信するのみになりますので、
連日の作業的には楽になると思われます。

しかし、里親詐欺の連中は日々その魔の手の触手を伸ばすがごとく、
新たな投稿者を目を皿のようにして物色しています。

過去の事例でも、恐らくインターネットにかじりついて、
新たなターゲットを狙っていると思われる場合が少なくありませんでした。

私共からの注意をうながすメールが速いか、連中からのメールが速いか、
ある意味、競い合うようにして、命を守るため尽力して参ったのが
八年程前に休止するまで約二年連日1日たりとも欠かさず、
皆で努めて参りました啓発メール発信活動の実情でした。

そのため、請け負って頂いた作業は出来るだけ毎日欠かさず、
確実に行って頂かなければなりません。

しかし先にも述べましたように、新たな更新分のみの作業となれば、
1日の作業負担はさほど大きくはないサイトもございますので、
そこは、皆様方の活動に参加出来る状況をお聞きした上で、
みんなでいっしょに手分けして相談しあい、協力しあい行っていければと思います。

ただ、担当が頻繁に変わると状況把握が難しくなりますので、
基本は各人に請け負って頂いた担当サイトは固定し、
作業が出来ない日はサポートを請け負って頂く方に
代わりに作業を代行して頂く形にしたいと思います。

また実際にやり始めると色々調整も必要になりますので、
皆様と共に工夫しあい活動しやすいように努めて参りたいと思います。


その他詳細につきましては実際人数の確保が叶い、
活動再開可能となった時点で改めてご案内と共に、
皆様の活動可能状況をお尋ねさせて頂き、
具体的な担当サイトの決定も含め、
ご指示させて頂くことと致します。

それまでにご質問等ございましたら、
お電話にてご説明させて頂きますので、
事前に本部事務局までその旨メールにてお知らせ下さい。
折り返しお電話対応のお時間をお伝えいたします。

(現在、お電話対応はご予約制にさせて頂いておりますので、
お手間をおかけいたしますがご了承頂きますようお願い申し上げます。)

また、もし可能でありましたら、
送信作業には毎日短時間でもお力添え頂きたいのですが、
週に何日、等でも可能ではございます。

ご希望や状況などをあらかじめご返信頂けますと、
募集にあたっての参照となりますので、お知らせ下さいますれば助かります。

この作業は長く地道にコツコツ続け、
積み重ねていくことが必要な啓発活動ですので、
皆様方には仮に連日ではなくても、
息長くお力添えを頂きますれば幸いに存じます。

勿論、連日のお力添えは大変有り難く、大歓迎です。

メールを送信するという地道な作業ではありますが、
かつてこの活動によって救われた命は、
私共が概算する限りでも数千は下らないと思われますし、
里親詐欺や虐待者のみならず、飼育不適格者や無責任な飼い主も含めると、
恐らくその何倍も何十倍もの命を幸せなご家庭へのご縁に導く礎となれたと確信しております。

そしてそれは今も全国の里親探しの現場で生かされ、
命を繋ぐ効力を果たしてくれているはずです。

どうか皆様には、これからの命の救済のために、
何卒、そのお力をお貸し下さることを心から願っております。

あなたの行動が確実に数百数千の命を繋ぐことにつながっていくこの活動に、
誇りを持ってご参加頂けますことも重ねて願っております。

何卒、よろしくお願い申し上げます。



プ   ラ   ー   ナ

代 表   岡 居  璃 叡

ス タ ッ フ ・ 会 員 一 同






a0135577_14583844.jpg



里親詐欺って本当に... 悪質なんですね。
動物実験の業者に売るため等に騙し取ろうとする人もですが、
自分で虐待をするために猫を欲しくて探す人も、
新たな投稿者を目を皿のようにして物色し、狙っているのでしょう。

いつでも里親募集中を見ると、未だに、
「とにかく急いで里親を探しています!」とか、
「○日までに見つからなければ保健所に・・・」などと、
切羽詰まった書き込みをされている方を数多く見掛けます。

きっと初めての方や、里親詐欺対策をしらない方なのだと思いますが、
そういった書き込みがされると同時に、即行で連絡を取り、善良な人を装い、
思いも寄らない巧妙なやり口で猫を手に入れる----

保護活動をしていて、里親詐欺のこともよくわかっていて、
沢山の里親希望者と会い、数をこなしている方でさえ
騙されているのだもの、
前者の様な方は疑うことすらせずに
猫を渡してしまうのでしょう。

辛く痛く苦しい思いをした仔、そのまま命を奪われた仔は
一体どの位の数なのでしょうか...






a0135577_1505214.jpg


少しの晴れ間で差し込むお日様を浴びながら
気持ち良さそうにお昼寝をするちゅら。
穏やかでとても幸せそうなちゅら。

そんなちゅらを見ながら、
たった今この時も辛い思いをしている、あるいは、
そうなってしまうかもしれない仔たちがいると思うと、
可哀想で胸が締め付けられる。

生まれてきたからには
どんな仔にも幸せになってほしい。
ちゅらの様にほかほか日向ぼっこしながら
穏やかな猫生を過ごしてほしい。

おめでたいとか綺麗事とか
言われるかもしれないけれど

我が仔だけが幸せで良いなんて、
私には本当に思えないの...





a0135577_1501983.jpg



先にありました通り、
里親詐欺被害を防ぐための啓発メール送信活動の再開には、
最低でも10人、また、それ以上のボランティアが必要だそうです。
ボランティアが多く集まればそれだけ個々の作業が緩和されます。
在宅でボランティアが可能な方はどうぞご参加ください。また、
プラーナさんの呼び掛けを広く拡散くださいますよう
ご協力お願い致します。














a0135577_15524494.jpg
[PR]
by koko_blanca | 2012-02-26 16:07 | 愛する猫たち

【拡散希望】飯館村ペット用支援物資配布・飼育相談会(3月4日)のお知らせ


20.12.2.27追記
  相談会の時間を訂正いたしました。
  謹んでお詫び申し上げます。





=====================


飯館村シッポたちへの支援活動として、
<飯館村ペット用支援物資配布・飼育相談会>を予定されています。


お一人でも多くの飯舘村の飼い主さん方に、フード配布と相談会があることが伝わるよう、
情報拡散にご協力をお願いいたします。

       

======================

<飯館村ペット用支援物資配布・飼育相談会>

飯館村の住民でペットを飼っている方を対象とした初めての支援物資配布・飼育相談会です。

仮設住宅・借り上げ住宅は問いません。

ペットを自宅に置いている方、預けている方もすべて対象です。

周囲の方へのお声かけをどうぞお願いします。多くのご来場をお待ちしています。


3月4日(日)
10時から12時  10時から11時半・・・・伊達東公民館
1時から2時半  12時半から1時半・・・・松川町 学習センター
3時から4時    2時から3時 ・・・・・・・・飯野町 学習センター

【配布物資】
犬フード、猫フード、おやつ、ペットシーツ、首輪、リード、うんち袋、
迷子札、爪研ぎ、猫砂、シャンプータオル、毛布やフリース敷布、など    


●数に限りがありますので不足の際はご了承ください。

●特別な備品の貸出しを希望される方はあらかじめお電話ください。



主催・お問い合わせ:ALIVEアライブふくしま 0247-42-2160(和田)
共催:新潟動物ネットワーク tomokon@d6.dion.ne.jp (岡田)

======================




ALIVEアライブふくしま: http://www.ac.auone-net.jp/~circle/
     活動ブログ: http://blogs.dion.ne.jp/alive_fukushima/
               チラシはこちらから


新潟動物ネットワーク: http://ndn2001.com/

飯舘村役場: http://www.vill.iitate.fukushima.jp/index.html
         (告知掲載はありません。)





NinnaNanna ストックフード支援 http://ninnananna.jp/Food_shien/Food-shien_index.htmlでも、
同相談会で配布利用いただける物資を募集しています。

  缶詰1個からお受けできますので、ご自宅に眠っている物資がありましたら、ぜひご協力をお願いいたします。

  【送付先】
   〒590-0155
   大阪府堺市南区野々井260-1、辻ビル200号
   TEL:072-295-7055  FAX:072-295-7056
   オフィスニンナ 支援物資係りあて

    ■送料はご負担下さい。
    ■公開用のご希望名を添えてください。
      ご記載の無い場合は、実名表示とさせていただきます。
  





物資を直送下さる方は、
   ALIVEアライブふくしま 0247-42-2160(和田様)あてにお届け先をご確認ください。




どうぞよろしくお願いいたします。








・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚゚ ・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚゚




Cat's専科NinnaNanna 管理人ナンナ様Blog
Shall We Nyans?より転載させて頂きました。
記事は『こちら』です。
詳細は情報元リンク先にて是非ご覧ください。
[PR]
by koko_blanca | 2012-02-22 12:39 | 愛する猫たち

8週齢規制・・・3分で「お願いメール」が送れます。



分かりやすい「マンガ」と
 コピー&ペースト可能な投稿文をご用意くださっています。


すでに概ね内容を把握くださっている方であれば
「3分」で、鍵を握っている自民党に「お願いメール」が送れます♪

端っこから端っこまで読んで、行動に移してくださっても…たぶん15分!!






-- 日々に、ひとつまみ 改め   吾輩と猫である。 --様

 http://5next.jugem.jp/?eid=1053


何にもしなければ、絶対に何も変わらないです。

・・・・・・・・・・・・・・ですよね??



我が子に「送ったよ!」って、胸を張って言えるようになりましょうよ!








その他送付先はこちらにリストがありますよ。
http://blog.goo.ne.jp/jule2856
8週齢規制について深く知りたい方もどうぞ。



あまり時間がありません。
情報拡散をお願いします。




さて・・私。
どれだけココから削って短くできるだろうか・・・。 
書き直しのほうがきっと早いよな~~~。

とにかく急がなくちゃ(汗)










・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚゚ ・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚゚




Cat's専科NinnaNanna 管理人ナンナ様Blog
Shall We Nyans?より、全文転記させて頂きました。
記事は『こちら』です。
詳細は情報元リンク先にてご覧ください。

また、文中にあったこちらも是非ご覧頂きたいです。
coocooさまブログ『日々に、ひとつまみ 改め 吾輩と猫である。』
いまやらないで・・・(長いけどままよ)

8週齢規制について簡単にとてもわかりやすくご説明くださっています。
その上、簡単に意見を送れる自民党意見提出フォームのリンクと、
そのまま自由にコピー&ペーストして使って良い意見文を掲載してくださっています。
何より私は、動物愛護票運動についてのご自分の思いを
とても正直に書かれていたことに感動しました。
マンガの絵が本当に可愛いです。猫好きにはたまらない(笑)

是非ご覧になってメール運動にご参加くださいますよう
お願い致します。
[PR]
by koko_blanca | 2012-02-02 23:11 | 愛する猫たち

たったコレだけのことがなぜ出来ないのか・・・今のこの国の縮図を見る思いです。



8週齢規制・・・他人事?? それとも無関心?

何もせずに諦めていませんか?



「この国かたちをどうすべきか」について、
政治家の先生と呼ばれる方々は、
良い方向に向かわせるべく、日々奔走されれている事と思います。

報道されることが氷山の一角であり、それ自体が信頼性に欠けることも多々あることですから
方々のご活動の詳細までもを一般国民は知ることは出来ないため
「この国を良くしたい!」その一存で政治家になられたであろう高いお志を信じ、
ゆだねる以外に無いと心得ています。
権利を行使し「選んだ」という責任は、結局のところ私たちに降りかかってくることですから。

10年後、50年後、100年後の「この国のかたち」を作るために
「先生」と呼ばれる立場になられるわけですから、
ご自分の子供に恥じない行動をとっていただきたいと思います。
そのための有権者の1票であることは、あえて申し上げる事でもないと思います。




一部の政治家さんにとっての動物愛護とは、支持層の保護でしか無いように見受けられます。
しかも、それさえも全うされているとは間違っても思えません。

被災当事者ではない私であっても、動物たちに関連した施策が
いかにお粗末であるかということを、東日本大震災という直近の例で知っています。
もちろん頑張ってくださっている一部の方々の功績は大いに認め、感謝ていますが、
結果はご本人が満足される域には程遠いのではないかと思います。
得られる達成感とは別の事でしょうから。

民主主義は何を行うにしても時間がかかります。
けれども、たとえ多数決であっても「少数派の意見も尊重する」ことがこの国の民主主義。
そのために強いリーダーが一刀両断に方向付け出来ないことが、この国の民主主義の特徴。
出る杭は打たれる、みんな一緒が落ち着く、といった日本社会のスタイルは政治の世界も同じ。
ですから、個人あるいは少数の声では大局が動かないのですよね。




億という単位の税金を投じて日本中で犬猫のガス殺を行っている日本です。
それを是としている納税者 や 
その愚行を放置している政治家さんや官僚さんにも罪はあります。
もちろん、ガス殺を望む飼い主側にこそ最大の責任と罪が存在するわけですから
日本中でガズ殺処分を無くすことをどれほど望んでも、今すぐに成就するとは思っておりません。

こんな税金の使い方を認めるだけでなく
先進他国が禁止されているために出来ない動物実験までもを受注しているだろう日本です。
動物の命に対して意識の低い国民性をないがしろにして一気に変革など出来ようはずもありません。

ただ、今は、誰もが手放しに喜べないこうした現状から脱却するための
せめて身近な初めの一歩になるよう、
この度の改正では「8週齢規制」を整えてほしいだけなのです。




動物の適切な飼育・取扱いについて語る際、
動物愛護を「動物愛誤」と表現される方が一部にいらっしゃいます。
そのため、政治家の方々には8週齢規制を求める意見を「愛護」ではなく
「愛誤」と受け止められているケースがあるかもしれません。

「想い」が強すぎて一部しか見えないような誤解を与えるケースがあることも承知しています。
ですが「止むに止まれぬ想い」が突き動かしていることを記憶に留めて頂きたいと思います。
3.11の震災以降、政府や県の対応を待ちきれずに
「個人」が復興のための新しい仕組みを作り出す構図と同じなのです。
方法の是非に留まることなく、変革を求める声の中に
真のイノベーションがあること、明日に通じる芽として受け取っていただきたいのです。
動物愛護に限らず、革新、斬新、異端・・・と呼ばれる意見は
いつの世でも、どの枠組みにおいても同じだと思います。


かつての戦争の記憶が日々薄れていく中で、震災・災害という痛ましい経験をするたびに
失った命からその尊さを学ぶ今日の私たちです。
このことは政治家の皆さんや官僚のみなさんであっても世代が同じであれば
持ち合わせる価値観は私たち一般国民と同じはずです。

いじめ、虐待、DV、挙句その行き着く先は「殺人」という非人間的行為や犯罪が増えていることや、
そうした「ある種の病」が求める最初の犠牲が常に「動物」であることは、
今や国民の誰もが経験上承知している事実です。

核家族という「死」が身近で無い家族形態の中で
次の世代を担う若い人たちの心にこのような闇を作らないためにも
「命の重さ」と「育む大切さ」を幼い子たちに身近な愛玩動物から学ばせることを、
「出来る大人」がしなくてはなりません。
毛皮は動物たちの「命そのもの」であって「人の身を飾るものではない」ことを
大人が教えなくてはなりません。

例のない少子化時代に突入して行くこの国において、
親世代が理想に向かって動かず、何処に「教育」があるのでしょう。
見せて学ばせるとは、ディスプレイ画面に向かわせるだけではないはずです。
大人が「その正しい背中」を見せることで血の通った精神教育が成り立つことを
否定される方は日本中何処にもいらっしゃらないはずです。



「営利目的のみの取扱業者」や「飼育不適格者」の意見を入れるのではなく
犬・猫他ペットと呼ばれる「他の命」と正面から向き合い、その命と真剣に関わっている人の
意見を入れずして、健全な日本人の創造に至ることは無いと確信しています。




強いものが弱いものを守る。

持っている人が持たない人に分ける。

真に犬猫の命を守ることが出来る人は、必ず隣の人の命を守ることが出来るものです。

他の命と支え合うことが「人」であり「絆」ではないのでしょうか。

成熟した社会とはそうしたものではないのでしょうか?




「8週齢規制」の確立。
諸先生方、お一人お一人が、
あと少しだけ「命の重さ」と「人の心に巣食ってしまう陰」に視線を投じてくだされば
それほど難しい問題とは到底思えません。


先進国と呼ばれながら、動物を顧みないというこの国の汚点のひとつが
3.11で見事に露呈してしまった事実を「恥のまま」やり過ごすことの無いように切に願っています。





「8週齢規制」確立のために惜しみなく力を注いでくださる政治家の皆さんには
熱いエールと共に心からのお礼を申し上げます。


疫学的にも必要とされている「8週齢規制」に反対される政治家の皆さんには
私たち有権者にその真の理由を必ず聞かせてくださるようお願いいたします。






http://diamond.jp/articles/-/3821



ジュルのしっぽ-猫日記-さまhttp://blog.goo.ne.jp/jule2856/d/20120122
・・・・ジュルのしっぽさんが投じられた一石の重みは大きいですよ。
    本当に、本当に・・・・・。








------------------

http://mainichi.jp/select/wadai/news/20120127k0000e040196000c.html


環境省:警戒区域ペット持ち出し認める 29日から



 環境省は26日、
 東京電力福島第1原発から半径20キロの警戒区域に住民が一時立ち入りする際、
 これまで原則禁止にしていた犬や猫の持ち出しを、
 29日から予定されている3巡目の一時立ち入りから認めると発表した。

 これまでは混乱を避けるため、住民による犬や猫の持ち出しは認めず、
 行政が保護するなどの対応をしてきた。

 自家用車で立ち入り、自ら捕獲や移送、今後の飼育ができることが条件。
 他人のペットや死骸の持ち出しは認めない。

 環境省によると、昨年4~12月に行政は犬、猫計約630匹を保護した。(共同)


毎日新聞 2012年1月27日 13時42分(最終更新 1月27日 14時48分)

------------------



  だけれども・・・・・・



 波江町役場の案内にも
 http://www.town.namie.fukushima.jp/wp-content/uploads/2012/01/oshirase_tachiiri.pdf

 大熊町の案内にも 
 http://www.town.okuma.fukushima.jp/tachiiri_3junme.html

 楢葉町の案内にも   
 http://www.naraha.net/wp-content/uploads/2012/01/qa.pdf

  ・・・・・・・ 連れ出し可能なことは一切触れられていない!!!


置き去りを余儀なくされた我が子を今も探していらっしゃる方々に「連れ出し可能」の情報は届かない。

これって意識的になさっているのですか??

たとえケアレスミスであっても、助けを待ちながら亡くなる子は確実に居るのです。





人の痛みに鈍感なのだから、動物の痛みにも鈍感でも良いのでしょうか?

動物の痛みに鈍感なのだから、人の痛みにも鈍感でも良いのでしょうか?


それを「善し」としていて本当に良いのでしょうか?






私はブリーダー経由やショップ経由で家族に迎えられた子たちと
そのご家族からの声なき悲鳴を日々聞いています。

「8週齢規制」が確立すれば、こうした悲鳴や慟哭が
確実に減るであろうと確信しています。












・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚゚ ・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚゚




Cat's専科NinnaNanna 管理人ナンナ様Blog
Shall We Nyans?より、全文転記させて頂きました。
記事は『こちら』です。
詳細は情報元リンク先にてご覧ください。

また、ジュルのしっぽ-猫日記-さまでの
『動物愛護票』運動キャンペーンのお知らせも是非ご覧頂き、
少しでもご参加をお願い致します。
[PR]
by koko_blanca | 2012-01-31 13:26 | 愛する猫たち

8週齢問題...いよいよ正念場です!メールプロジェクトへのご参加をお願いいたします。



パブコメで最大の争点となった8週齢問題。

最終決着が【2012年5-6月】の国会における議員立法にゆだねられたことはご存じでしょうか?


業界団体さんは用意周到です。↓
http://www.komei.or.jp/news/detail/20111020_6412



シッポたちを愛する私たちでさえ、この問題の奥深さや裏事情を知らなかったわけですから
ほとんどの国会議員さんが知る由もありません。


パブコメで私たちは環境省に意見を届けました。
ですが、「意見」であってその結果は残念ながら多数決には繋がりません。

法整備を勝ち取るには議員さんを動かさなくてはならないのです。




幸いにして議員さん方は【国民の声の代弁者】です。
「最低でも8週齢にしてほしい!!!」の声が多ければ多いほど、
私たちの望む法整備は実現するわけです。



国会議員さんにメールするなんて・・・

な~んて気持ちが引けていたら、5年に一度のチャンスを失ってしまいます。

私たち一人一人が出来る事をすること・・・・それが命を守ることに通じます。



ジュルのしっぽ-猫日記-さんが
分かりやすく要点をまとめてくださっています。
 『8週齢規制』メールプロジェクトにご参加をお願いいたします。

 http://blog.goo.ne.jp/jule2856/e/f27f92484e0d9904f951925ac1bd4d02





-----------------------


ジャンクフードが巷にあふれていることと同じで
8週齢規制が争点になることも
問題の根っこが需要と供給にあることを、すでにお気づきの方も多いと思います。

「お金を出して買う人」がいれば、それは常に市場ニーズとして受け取られます。

問題があることも知らないままに・・・・
「安価なゴハンを買う消費者」「より幼い月齢を求める消費者」が常に存在します。
知らないことは罪ではありませんが、知って居て知らないフリは
罪につながりはしませんか?



------------------

http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20120114/699808

生後1カ月前後の幼齢犬猫販売 獣医師の97%反対 日本小動物獣医師会が調査
(1月15日 朝刊)

 生後1カ月前後の幼齢な犬猫の販売に、獣医師の97%が反対していることが
14日までに、日本小動物獣医師会が行ったアンケート結果から分かった。
(中略)

 犬の血統を証明、登録する犬種団体の県代表を務める同市田野町の
ペットショップ「犬の店クロサワ」の黒沢和也店長(70)によると、
 売れ筋は35~50日。
 「より小さい犬や猫を求める客のニーズに応えなければ経営が成り立たない」と話す。

 アンケート結果については
 「性格形成の問題が指摘されているが、業者側だけでなく、
 飼い主のしつけや育て方の問題も大きい」としている。

------------------



市場ニーズに応えるため・・と称する業者さんを作り出すのは
いつも私たち「飼い主側」であることを忘れないようにしたいものです。

と、同時に飼い主側の・・・・
「家族」という言葉でカモフラージュされた「おもちゃ扱い」「独善的支配」に
大きな問題があることも事実です。




我が家には8か月になっても母ネコちゃんのおっぱいを欲しがった子がいます。
母ネコちゃんの胸にツンツンと頭を押し付けておっぱいをねだる子の方が、
それを許す母ネコちゃんよりも遥かに大きいという不思議な景色・・・。

当時、この子たち親子(母ネコ+4+3匹)8匹を一度に保護したこともあって
里子に出せる子は全て出す予定で相談させていただいたある愛護団体の代表さんから
  「その子は里子に出さないで!」
  「母ネコちゃんのそばで暮らさせてあげて!」と アドバイスを頂きました。


あれから10年が過ぎました。

私から多くの情報を引き出すまでもなく、見たこともない「この親子の濃厚な関係」と
「大きな子猫」のガラスのようにデリケートな性格を見抜かれた代表さんの判断は実に的確でした。





この8週齢が抱える問題の一つが、業者さん対愛護側の意見の相違。
市場ニーズに応えることで利益を得ようとする業者さんと、
1つ1つの命を守り、正しく育むという1点だけに重きを置く愛護側という着眼点の違いです。


私たちシッポを愛する者は、いかなる理由があっても
命を守り、健全に育てる側でなければならないと思います。


「市場ニーズ」「客のニーズ」という言葉で
心ある人までもが愛護法違反の共犯者にされないよう、
積極的に8週齢問題に関わってみませんか??




ジュルのしっぽ-猫日記-さんが
分かりやすく要点をまとめてくださっています。
 『8週齢規制』メールプロジェクトにご参加をお願いいたします。

 http://blog.goo.ne.jp/jule2856/e/f27f92484e0d9904f951925ac1bd4d02











・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚゚ ・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚゚




Cat's専科NinnaNanna 管理人ナンナ様Blog
Shall We Nyans?より、転載させて頂きました。
記事は『こちら』です。
詳細は情報元リンク先にて是非ご覧ください。








おはようございます。

獣医さんの診立てでは、昨年5月初旬生まれのちゅら。
8週齢頃の写真です。

a0135577_7372350.jpg





ナンナさんのお話しでは、
保護当時の体重とその後の成長を見ると
もう少しだけ早く生まれた可能性もあるとのこと。
ということは、この写真よりももっと
小さいということになりますでしょうか。


まだまだ母親にくっついて甘えていたかったでしょう。
親や兄弟と一緒に居させてあげたかったです。




a0135577_7374616.jpg



この位か、もっと小さい時期に親から離され
売られていく仔猫が沢山います。

どうか、メールプロジェクトにご参加くださいますよう
お願い致します。

















a0135577_8312452.jpg
[PR]
by koko_blanca | 2012-01-19 08:50 | 愛する猫たち


ちぃちゃんを知っていますか?
あゆみ野のちぃちゃんです。



その如何にもな姿と仕草で
いつも私を癒してくれるので
お年玉と称し心ばかりのものを贈ったら
素敵なお花のお返しが届きました。



a0135577_921585.jpg



夜警担当ちぃ様から。
a0135577_9211749.jpg




この箱は窓が付いているの。
a0135577_9212767.jpg
可愛いお花が見えて素敵。
配達してくれる宅配の方もきっと楽しいと思う。



メッセージが♪
a0135577_9214240.jpg
うふふ。




頂いたのは八重咲きのカランコエ♪

a0135577_922012.jpg

クイーン・カランコエ。






夢の様な八重咲きクイーン・ローズ・・・

a0135577_9221327.jpg


学名 Kalanchoe blossfeldiana (Blossfeldiana Group)
和名 ベニベンケイ
英名 Kalancoe
科名 ベンケイソウ科
属名 カランコエ属
性状 多年草(非耐寒性、多肉)
原産地 マダガスカル
* 高松商事株式会社HP商品情報より





柔らかいサーモンピンクが薄紅色に変わり... 開く。

a0135577_9231227.jpg

これはきっとJodie


光の加減で色が変わり
夢の中で見ている様。





小さな布を集めて摘まんだ様なこれはEvita

a0135577_923276.jpg

greenがivory、そしてWhiteに。
私の一番好きな色の変化。




これはCameron?Megan?

a0135577_9234198.jpg

開いていないからわからない...



a0135577_9234913.jpg

ワクワクする不思議なつぼみ。

妖精がやってくるのが待ち遠しい!






お蔭様で猫たちは箱に夢中。

a0135577_9244085.jpg



a0135577_9245016.jpg



a0135577_9245939.jpg



a0135577_9251184.jpg



a0135577_9252139.jpg





a0135577_932994.jpg



ありがとうちぃちゃん。
お花も箱も大切にしますね(笑)







ちぃちゃんを知っていますか?
あゆみ野の、ちぃちゃんです。
















+あゆみ野農協安行園芸センターです。+
リンク先でちぃちゃんに納得!の方は
どうぞランキングクリックをしてあげてくださいね。

ありがとうございます。


カランコエって素敵。
+Queen
沢山のカランコエたち
[PR]
by koko_blanca | 2012-01-11 09:51 | 愛する猫たち