おだやかな毎日を綴ります。おだやかでない時も正直に。       


by koko_blanca
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カテゴリ:愛する猫たち( 41 )


家族のもとへ!』cigarさんのブログ『あくびの大あくび』から転載します。

可愛らしいベストを来た迷い猫の飼い主さんを探しています。
収容場所は福岡県柳川市大和町中島、
福岡県柳川市付近にお住まいの方で情報をお持ちの方は
保護主さんの『NO CAT NO LIFE』までご連絡ください。




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家族のもとへ!


このコの飼い主さんを探しています。

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南筑後保健所収容 2011年12月13日公示期限切れ



私達は、センターに収容され、公示期限が切れて殺処分の運命にあるコ達を
レスキューしています。


収容されているコ達の中には首輪のついたコもいます。

首輪をしていなくても、明らかに飼い猫のコもたくさんいます。

私達は、祈るような思いで、飼い主さんのお迎えを待ちます。

でも・・・・。

いつもお迎えは来ません。




今回のコも、同じく、お迎えはありませんでした。

でも首輪だけでなく、ベストまで着せてもらっています。

そして、去勢手術もしてあるし、人間を心から信頼しています。

きっと、とてもかわいがられていたのでしょう。



ですから、このコには新しい家族を探すのではなく、元の家族を探すことにしました。

このコを、家族の元に帰してあげたいのです。


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【福岡県柳川市】付近のお住まいの方、どうか情報をお願いします!


詳しくは、こちらをご覧ください。
NO CAT NO LIFE





そして、お願いです。

どうかあなたの愛猫を外に出さないでください。

そして、もしもの時のために迷子札やマイクロチップの装着を!



センターからレスキューし、今は新しい家族の元で幸せにくらしている、

アウルも・・・・。

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イオスも・・・・。

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首輪をしていました・・・・。









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保護主さんのブログでこの子の様子を読むと、
とても愛されていた子だとわかります。

ネット環境に無いご年配の方が飼われていたのなら、
近所を探すこと位しか出来ない可能性もありますね。

福岡県柳川市付近にお住まいの方で、この子を見掛けたことのある方は、
ご一報くださいますと大変有り難いです。



この子が飼い主さんと再会し
優しくだっこしてもらえる日が
早く来ますように。
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by koko_blanca | 2011-12-16 14:11 | 愛する猫たち

第2弾!動物愛護管理のありかたについて(案)パブコメ募集中



電子政府総合窓口⇒パブリックコメント
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=195110049&Mode=0


受け付け開始:2011.11.08

受け付け締め切り:2011.12.07


公募要領は上記URL内「関連情報」の↓です。

 ■動物愛護管理のありかたについて(案)「動物取扱業の適正化を除く」
  http://www.env.go.jp/press/file_view.php?serial=18550&hou_id=14414


   参考資料:動物の愛護及び管理に関する法律
        http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S48/S48HO105.html



【ジュルのしっぽ-猫日記】さんが「コピーOK」で意見書をUPくださっています。
 http://blog.goo.ne.jp/jule2856/e/d5be75da4905d6610a918d869ebdb8dc





手抜きUPでごめんなさい。

締め切りまであまり時間がないのですが、
大事な項目がギュッと詰まっているため、皆さん頑張りましょう!



取り急ぎm(_ _)m










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Cat's専科NinnaNanna 管理人ナンナ様Blog
Shall We Nyans?より転載させて頂きました。
記事は『こちら』です。
詳細は情報元リンク先にて是非ご覧ください。
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by koko_blanca | 2011-11-09 19:13 | 愛する猫たち

「猫はじめました。」neneさんのブログから。


ここから転載。
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環境省パブリックコメント「動物取扱業の適正化について」


転載元:すこやましまこ
     http://scoshima.blog63.fc2.com/blog-entry-421.html

↓以下転載↓
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

昨日行われた動物愛護管理のあり方検討小委員会(第23回)にて
7月28日(木)~8月27日(土)に募集した「動物取扱業の適正化について(案)」に関する意見の集計結果が発表されました。

misako ohoさんのツイッターから意見数を
小委員会委員でもある渡辺眞子さんのブログから集計項目と件数を
それぞれみやすくまとめました。

テキストでコピーしたい方はコチラから開いてコピーまたはファイルダウンロードでどうぞ。

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次回パブコメに向けて環境省HP 動物愛護管理のあり方検討小委員会の議事録公開を待っていたのですが
動物愛護管理室が震災対応もあって多忙のため公開が遅れているそうです。


:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
↑転載以上↑


まぐろさんには、いつも丁寧で分かりやすい記事を作っていただき本当に感謝しております。
表を見ると一目瞭然^^
動物を愛する皆様が、がんばってパブコメを送って下さった結果が数にはっきりと表れていますね。
以前はわずか約200件・・業界団体の票は約9500票と完敗でしたが・・・嬉しい
ただ、喜んでばかりはいられません・・。
この結果を反映し審議するメンバーの内容に、かなりの偏りがあります。
今度こそ、真の動物愛護法の改正と成すために、ぜひご協力をお願いいたします!




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動物愛護法改正中央審議会委員に関して交代を望む署名運動
http://www.shomei.tv/project-1814.html


※ネットで匿名での署名が可能です。








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転載ここまで。


*署名プロジェクトのブログパーツをエキサイトブログ本文に貼る方法がわからず、
画像のみ、リンクは→から飛べる様にだけしました。
どなたかご存知の方はどうぞ教えてくださいね。




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改めましておはようございます。

8月から何度か綴った「動物取扱業の適正化について(案)」のパブリックコメントですが、
先週ナンナさんのブログの転載を以てお伝えした通り、集計結果が発表されていますね。
前回のパブコメ業者側9500票、愛護側200票だったことを考えると、
予想をはるかに上回る数の愛護票に嬉しさを通り越し、感動すら覚えました。

集計結果や今後についてもう少しわかりやすく知りたいなぁと思い、
検索して辿り着いたのが「猫はじめました。」neneさんのブログです。


...私達の送ったパブコメ、すぐにすべて反映され現実になる訳ではないのですね。
今の動物愛護法改正中央審議会だと、偏った審議をされかねないのだそうです。


■改正のスケジュール
http://www.env.go.jp/council/14animal/y140-25/mat05.pdf

■動物愛護法改正中央審議会委員に関して交代を望む署名運動
http://www.shomei.tv/project-1814.html




圧倒的な数の愛護票だったので、すっかり安心して安易に喜んでいましたが、
しっかり今後の動向を見据えて行くことが、やはり、必要の様です。




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そして、もうご存知の方も多いと思いますが、
パブリックコメントの後半も実地される予定になっていますね。



■ジュルのしっぽ
http://blog.goo.ne.jp/jule2856/

■すこやましまこ
http://scoshima.blog63.fc2.com/blog-entry-392.html

*先のも含め■はneneさんに教えて頂いたパブコメ関連リンクです。





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5年に一度しかないこの時ですから、
慥かな愛をもって取り組もうと思います。















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猫はじめました。
ルナの?腹筋くん』の後半2枚のお写真、「ちゅぱちぱ」なんて最高に可愛い❤
前半の写真は... 是非ご覧になってみてください(笑)


*昨年11月の日記『Today's 'akeu キッチンライトのひも *videos
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by koko_blanca | 2011-11-07 09:46 | 愛する猫たち

【動物取扱業の適正化について(案)に対する集計発表】


● 動物取扱業の適正化について(案)に対する集計が発表されました。

http://www.env.go.jp/council/14animal/y143-23/mat01.pdf






● 一足早く「犬や猫の夜間展示禁止」が現実になります。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111031-00000118-jij-pol
   より、全文転載。


犬や猫の夜間展示を禁止=来年6月から実施へ―環境省

時事通信 10月31日(月)19時15分配信


 環境省は31日、犬や猫について、
 午後8時以降に販売目的で店頭展示することを禁止する方針を明らかにした。
 深夜にペットを売る店が増加する中、ペットに与えるストレスを減らすために規制が必要と判断した。

 動物愛護管理法の施行規則などを改正し、来年6月からの実施を目指す。
 ペットの適切な管理の在り方を議論している中央環境審議会(環境相の諮問機関)小委員会に、同省が示した。

 新たな規則では業者が販売目的に店舗内で犬、猫を展示することを午後8時から午前8時まで禁止し、
 その間は照明を弱めるなど、静かな環境で過ごせるよう配慮することを求める。 




---------------

遅いけれど、それでも前に向かって進んでいる。

法改正は5年毎、声を上げ続ける事、監視し続ける事が大事。


モノのように手に入れさえすれば良い、
我が子だけが大事・・・・という飼い主モラルが問われていることを、
私たちはいつも忘れないようにしなくちゃ。













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Cat's専科NinnaNanna 管理人ナンナ様Blog
Shall We Nyans?より、転載させて頂きました。
記事は『こちら』です。
詳細は情報元リンク先にて是非ご覧ください。
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by koko_blanca | 2011-11-04 11:03 | 愛する猫たち

【拡散希望】警戒区域のペットは一時帰宅時に連れ出し出来ます。

 

  日弁連より【警戒区域における一時帰宅時のペットの連れ出しに違法性は無い】


取り急ぎ、

犬猫救済の輪 様 ブログより全文転載させていただきます。


ブログ、サイトをお持ちの方は、情報拡散をお願いいたします。



------------------------------------ここから

2011年05月11日 (水)
「警戒区域のペットは一時帰宅時に連れ出し出来ます。」

転載お願いします。2011年05月11日15:46
前回のGWの保護のように国に情報操作されるといけませんので、これまで水面下で伝達していましたが、
一時帰宅が始まり、緊急を要しますので、
本日関係者了承のもと、以下の情報を 全面公開いたします。

日本は私たちの国です。一部の人間のものではありません。

命は見捨てるのではなく、救う為にあります。
救う為に現地で頑張っている多くの方々、何十もの被害で苦しんでいる飼い主さんと瀕死のペットたちのために
以下の情報を至急転載、拡散お願い いたします。


【警戒区域の被災者の一時帰宅時のペット連れ出しについて】5月10日
元熊本県総務部広報課県政記者室主事(自治体職員)の伊集院と申します。
一時帰宅の際の飼い主自身による瀕死のペット連れ出しについての
「札幌弁護士会」の「東日本大震災災害緊急対策本部」の弁護士の回答です。

一時帰宅時に衰弱したペットの連れ出しを行政に拒まれた時は下記の内容を飼い主は主張できます。
飼い主には法律上、犬や猫等のペットを連れ出す権利があります。
警戒区域のペットは衰弱していますので、命の危険があり緊急を要します。

ゲージやキャリーに入れてバスの中で飼い主さんの膝や足下などに置いて
連れ出すしか瀕死の命を救う緊急の方法はありません。
JRも公共バスもキャリー入りなら乗せる事が可能だからです。

県の回収車が来るまで、庭に雨の中1日以上ゲージに入れて置いておく事は
弱った動物には命の危険がある場合があります。
夜はまだかなり東北は冷え込み温度が下がります。脱水であればすぐに点滴が必要です。


『札幌弁護士会 5月4日と7日の東日本大震災災害緊急対策本部担当弁護士の指導内容』
「罪刑法廷主義」(ざいけいほうていしゅぎ)というものがあり、
刑罰の細かい 規定がないと人を罰してはいけないことになっています。

飼い主のペット持ち出しについては行政側は「混乱を回避したいために 認めたくない。」だけです。
飼い主は、単に大切な自分の物=ペットを持ちだすだけです。
それで飼い主が罪に問われる事は無いと考える。
よって飼い主のペットの連れ出しについては、現在まで行政からお墨付きをもらう筋合もありません。

●行政がペットを連れ出し禁止とい う事に関する納得できる『根拠』を記載した正式な文書を出していないので、
 一時 帰宅の際の飼い主の物であるペットの持ち出しを
 ペットが死ぬかもしれないのに止める権利は行政や国には無い。

●保護団体は飼い主から全権委任を受けていれば飼い主と同権である。





以下は、一時帰宅の際に飼い主がペットを連れ出す時の「札幌弁護士会」指導のもとで作成した問答例です。
飼い主さんは参考にして下さい。

  行政側「一時帰宅でペットを連れ出してはだめだ。」

  飼い主(飼い主が委託した人)「なんでだめなんですか」

  行政側「国が禁止と言っている。放射能汚染とか、人命の安全優先のためだ。」

  飼い主「いかなる法令に基づくのですか?一時帰宅の飼い主のペットの連れ出し禁止について
       「根拠」の書かれた決定事項の記載された正式文書はありますか?
       福島県にも確認してしっかり調べてもらいましたが本日まで「根拠」の記載された国の文書はありません。
       ですので、正当な根拠無くおっしゃってる事ですよね。
       5月2日に日弁連に、5月4日と、5月7日に札幌弁護士会の担当弁護士に
       飼い主の一時帰宅時のペット連れ出しについて、
       元自治体職員の飼い主代理が、詳しく法律について確認し、指導を受けた。
       ペット連れ出し禁止が国からか伝えられたとしても
       その根拠の示された各市町村長宛の国からの正式な納得がいく「根拠」を示した文書がなければ、
       飼い主に対してペットを持ち出すなと他人や行政がその飼い主の権利を侵害する法的効力はない。

       ペット連れ出しがダメだと言うのは、それは何の法令ですか。示してください。
       こちらでは既にペット連れ出しに関する文書履歴や法令を弁護士と確認済みです。
       正式な文書が無いのなら、法令も根拠も無い事を言われているのですね。
       それでは法律上、飼い主は貴方や行政には、したがわなくなくて良い事になります。
       私は自分の物(ペット)に所有権があり、持ちだすだけです。法的には何の問題も無い。
       弁護士会の弁護士が直接電話をしてもらえば説明してくれます。

       平成23年4月23日付け文書の
       原子力災害現地対策本部長が発行した「警戒区域への一時立入許可基準」の8の(5)には
       「ペットについては、別途検討し、
       原子力災害現地対策本部長が実施のための計画を別 に定めるものとする。 」と記載があるが
       その計画は現在迄何も正式に出されていない。
       同じく5月7日の「住民の一時立入りの実施について」の 「5.一時立入りに関する注意事項 」の
        「ペット、家畜、食品等を持ち出すことはできません。」とあるが
       その「根拠」や「理由」が全く記載されていないのはおかしい。

       札幌弁護士会と日弁連に警戒区域の飼い主のペット連れ出しについて次のとおり確認している。
       『国や行政が、飼い主のペット持ち出しを止める権利は現在の法律では認められない。』との事。

       飼い主が一時帰宅で連れ出したペットはきちんと放射能の測定もしますし、除染もします。
       必要ならば今測って下さい。飼い主の物として、必要ならば後の報告もします。

       動物は弱っていて「既に一刻を争う命」です。あと1日も持ちません。
       保護団体さんにたのんで緊急に獣医さんに診てもらいたい。
       預け先も確保します。

       衰弱している動物を飼い主が放置し適切なケアをしないことは、動物愛護法違反となり、
       それを法令の根拠無く無理強いする人は動物愛護法に抵触する可能性があります。
       行政にもだれにも飼い主の物であるペットの持ち出しを禁止する正当性は現在無いはず。

       「これに異論があるなら、直接弁護士と話して下さい。」


  と、ペット連れ出しを止める行政や自衛官、警察に伝えて、
  連れ出しや救助を認めない場合は現地から電話がつながる弁護士会に直接電話して下さい。




【ペットの預かり相談や保護を受け付けている団体の一例】
※当方と直接関係はない団体さんですが住民の傾けに掲載の許可をいただきました。
 一般社団法人UKCジャパン  TEL:0467-84-7456
 一般社団法人アニマルエイド TEL080-4422-2090
 犬猫救済の輪 



【日弁連、弁護士会連絡先一覧】
一時帰宅の際にペットの連れ出しは日本の法律の元では、飼い主の権利として可能である。
自治体担当者や警察に一時帰宅の際にペット連れ出しを止められたら、
下記に電話すると、弁護士がペット連れ出しを止めた担当者と直接話をして下さるそうです。

 ◆札幌弁護士会 土日祝日平日相談可能 平日13時~15時まで 0120-325-101



■■■■日弁連と札幌弁護士会は、飼い主さんがペット連れ出しても違法ではない見解です■■■■

国はそれを禁止する根拠は、一時帰宅の際のペット連れ出しについては
正式文書も4月23日以降の「別途計画する」と5月7日以降は見あたらず
飼い主のペット持ち出し禁止を行使する権利は国には無いとの見解。

◆仙台弁護士会 平日のみ 平日10時~午後7時まで  0120-216-151

◆山形県弁護士会 平日13時から16時まで 0120-250-372

以上はどの地域からかけても通話料無料 。飼い主さんはつながる電話にかけて下さい。
上記がつながらない時は以下は通話料有料ですがかけてみて下さい。



◆秋田弁護士会 平日13時から16時まで018-862-3775

◆青森県弁護士会 平日 13時から16時まで 017-763-4671

◆岩手弁護士会 平日 13時から16時まで 019-651-0351と019-604-7333

◆福島県弁護士会 平日のみ 14時から16時まで024-925-6511と0242-27-2522

◆茨城県弁護士会 平日13時から029-222-7072



飼い主さんは堂々と日本の法律のもと自分の物であるペットを連れ出しできます。
小型犬、猫はキャリーに入れて膝におけば、公共交通機関といっしょで他人に迷惑をかける事も少ないはずです。

それを止める根拠はありませんので
罪刑法定主義のもと国もこの件で罰する事は難しいとの札幌弁護士会の3人の弁護士共通の判断です。


命は救う為にあります。

連れ出しを止められたときは上記弁護士会に現地から電話で行政の方へ説明を求めて下さい。

札幌弁護士会さんは特に力になって下さっています。

現場の心ある行政マンの方々は、どうか、苦しんでおられる被災者の方の味方になっていただけましたら幸いです。

日本は私たち一人一人の国です。
法律に基づいて行動する事は違法ではないです。

飼い主さん自身の救出に備えて、避難所のほうに今走っている保護団体さんもいます。

飼い主さんはぜひ連絡を取ってみられて下さい。




ここまで----------------------


動物愛護において「ただ、今そこにある命を助けたい」と思う気持ちだけをぶつけても、
行政の担当者判断ではどうにもならないときが多々あります。

こうした時、堅苦しいことであっても「法律」が命を守ってくれる砦となります。

今回、弁護士会よりその後ろ盾を得られた意味は実に大きいものと確信します。

そして、このことは現場の行政担当者さんの苦悩を取り去ることにも必ず通じるはずです。




どうか、飼い主さんたちは諦めずに声を上げて下さい。

他保護団体さんも最後の子まで助けるつもりで頑張っていらっしゃいますから
一緒に暮らせるようになるまでの保護はご心配なさらずに。



心ある日本中の飼い主さんが
皆さんとシッポちゃんの味方であることも、どうぞ忘れずにいてください。









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Cat's専科NinnaNanna 管理人ナンナ様Blog
Shall We Nyans?より、全文転記させて頂きました。
記事は『こちら』です。
詳細は情報元リンク先にて是非ご覧ください。
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by koko_blanca | 2011-10-29 14:54 | 愛する猫たち

猫じゃらしの草が揺れる



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拝啓 親愛なるルリ姉
今年も猫じゃらしの草の季節ですね。

その後...いかがお過ごしですか。
あの辛く信じたくない愁傷の時から
折に触れ貴女を思い、憂い、案じています。

お返事が頂けなかったので、煩しい気持ちにさせてはと、
私から筆をとるのは差し控えていました。

でも、貴女のところに繋がっているだろう空を見上げると



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「ルリ姉、元気ですか?」...と、
呟かずにはいられません。




きっと...白いアイラインが素敵な
スレンダー美人さんになっているだろうなぁ!
「2歳のお誕生日本当におめでとう!」
この想い、ルリ子ちゃんに届け!


私はルリ姉とルリ子ちゃんの幸せを
いつも願っているよ。













+ガブちゃんお誕生日おめでとう♪
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by koko_blanca | 2011-09-27 16:48 | 愛する猫たち

Live together



僕は想いを馳せる


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僕と同じ血の彼女に
僕は想いを馳せる


元気で楽しく過ごしてる?
僕は小さい仲間が増えたよ




いつも僕を追い掛けてきて
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いつも僕の近くにいるから
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時々はうんざりするけれど





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きっと君もこんな感じなのだろうな
そう思うと


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なんだか怒れないんだ
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僕と同じ血の君
遠い地、別々の場所で
違う猫生を歩むけれど



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共に生きよう













お誕生日おめでとう

Momtāz-i Maḥal

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+... Who are you?
+... Who' that girl?
+ Glad I've been Born?
+ 森羅と獅音
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by koko_blanca | 2011-09-25 10:26 | 愛する猫たち


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おはようございます。

「動物取扱業の適正化について(案)」のパブリックコメントの募集、
昨日を以て終了しましたね。
賛同し提出くださった同志の皆さま、本当にお疲れ様でした!







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*パブリックコメントの受け付け終了にあたり
「動物取扱業の適正化について(案)」の記事内でさせて頂いたリンクが
切れるものも出てきます。どうぞご了承ください。
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by koko_blanca | 2011-08-28 13:53 | 愛する猫たち
          
           



今動物を飼われている方は、この辛い現実が
自分のペットの身に起こっていることだったかもしれないことだと思って下さい。

前回、実質のところ業者票9500票、一般票200票で、
真に意義のある改正が出来なかった動物愛護管理法ですが、
多くの動物を愛する人達がこの動物愛護管理法の改正や
パブリックコメントについて知らなかったことがその敗因だと思います。
(お恥ずかしながら私自身も最近まで知りませんでした。)

それから5年の間に社会は色んな意味で大きく変化をしました。

インターネットやソーシャルネットワークを通して、
動物の境遇をより幸せなものにしたいという同じ志を持つ人々が繋がり、
不可能を可能に変えていくことの出来る未来があると信じています。


One Action for Animals パブリックコメントについて---最後に---から





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おはようございます。

正直に書きますが、私は、Cat's専科NinnaNanna ナンナさんのブログ、
Shall We Nyans?の8月3日の記事を見るまで、
動物愛護管理法の改正や、パブリックコメントのことを、
まったく知りませんでした。

今まで知らなかったことを、
猫を愛する者として恥ずかしい思いがしますが、
考え方を変えると
5年に一度しかないこの時に知ることが出来た、しかも、
締切に間に合うことが出来たということを、
本当に良かったと思いました。

猫が大好きで、何かあったら手助けがしたいと思っている人でも、
私の様に、このこと自体を知らない人が、とても多いと思います。

一人でも多くの沢山の人に今回のパブリックコメントのことを知って欲しい。
期限はあとわずか。3日しかありません。
サイトやブログをお持ちの方は以下のエントリーをぜひ転載、
拡散して頂けないでしょうか。

5年ぶりの動物愛護法改正のチャンス!パブリックコメント簡単ツールあります☆

私のブログに転記したものでもかまいません。
【拡散希望】5年ぶりの動物愛護法改正のチャンス!パブリックコメント簡単ツールあります☆





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前回の業者票9500票、一般票200票の差を覆すことは、
並大抵なことではないし
お金のために票を獲得しようと計画的に動いている業者には
ある意味敵わないかもしれません。
でも結果がどうあれ私は参加しました。

なぜなら...

私が虹の橋に渡る時、
笑顔であの子に会いたいから。

「あなたの仲間たちのために沢山頑張ったよ」と
あの子に笑顔で言いたいから。


そう思っていました...ナンナさんの本日最新のエントリーを見るまでは。


もしも...もしもあの子が生まれ変わるのだとしたら

どんな理由でも、生まれ変わったあの子が、
苦しみながら殺処分されるなんて考えられない。

温かい胸に抱かれることもなく殺されるなんて
考えられないのです。



私のあの子が、あなたのパブコメに助けられるかもしれない。
私のパブコメが、あなたの愛した子を助けられるかもしれない。




この機会に是非あなたの思いを、あなたの言葉で伝えてください。
お時間が無い方は記事をそのまま転載くださるだけでも嬉しいです。

時間がありません。
よろしくお願い致します。











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あくびの大あくびのcigarさんもナンナさんのブログをご覧になって
簡単ツールを貼ってくださっています。
動物愛護法改正のチャンスです。

「愛護センター、管理センターにも足を運ぶようになって驚いたのは、
犬はとにかく純血のコが多いことです。 」


保護活動をしていらっしゃるcigarさんの実際の体験から出てきた言葉はとても重い。
胸に響きます。




moco+猫×3のmocoさんも動物愛護法改正についてご存知だった様で、
記事を書き、簡単ツールを貼ってくださっています。
「動物愛護法改正」に関するパブリックコメント

「先だっての福島311の件以来、
少し意識が変わってきたのも事実。。。

私も傍観者を決め込むのは辞めようと思った次第です。」


私も震災後から大きく意識が変わりました。
弱い小さな命を沢山見たからです。
そして、mocoさん同様、傍観者ではいられなくなりました。



にゃんdaboのブログのにゃんdaboさんは
動物愛護法改正の8周齢について調べていてこちらに辿り着き、
記事を転載してくださいました。
5年ぶりの・・・動物愛護法改正【8周齢にこだわる理由】

沢山の情報を、より多くの方の胸に届く様、
拡散してくださっています。
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by koko_blanca | 2011-08-23 14:03 | 愛する猫たち
5年ぶりの動物愛護法改正のチャンス!パブリックコメント簡単ツールあります☆』より
以下、ナンナさんが出されたパブリックコメント意見書






私が提出したパブコメ意見書です。 * * * …完結・明瞭がパブリックコメントの鉄則なのですが、

 どんなに削っても削っても、まだ長い・・・・・・・><;



自分の意見を提出するのが原則なので
コピー&ペーストは禁止なのですが
動物を想い・願うことが一緒であれば、似てしまうのも道理・・・ってことで
言い回しをご自分で変えていただけるのであれば、ご利用くださってもかまいません。

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募集期間 ・・・平成23年8月27日(土)必着

メール件名: 「動物取扱業の適正化について(案)」に関する意見

送信先: shizen-some@env.go.jp
     (環境省自然環境局総務課動物愛護管理室)

------------------------------------以下、本文


環境省自然環境局総務課動物愛護管理室 
ご担当者様


表題の件について、意見をお送りいたします。


<<提出者>>

 1: 熊田 美幸

 2: 590-0155 大阪府堺市南区野々井260-1-200

 3: 電話番号:072-295-7055
    FAX番号:072-295-7056
    電子メールアドレス:info*ninnananna.jp (←ブログUPのため変更しています。)

 4: 意見: (以下のとおりです。)




(1) 深夜の生体展示規制

    意見:20時以降の生体展示の禁止に賛成。

    理由:幼齢期には十分な睡眠時間が必要。
        心身の成長に支障が出た場合、購入者の不利益にもなる。

(2) 移動販売  

    意見:移動販売の規制に賛成。

    理由:適切な飼育環境を辞することは不可能であるため動物福祉に反する。
        また、行政の監視も行き届かず、時に購入者の不利益にもなる。

  
(3) 対面販売・対面説明・現物確認の義務化

    意見:対面販売・対面説明・現物確認の義務化に賛成。

    理由:その動物の特徴、飼育方法などを知らなければ適切な飼育は出来ない。
        また、現物確認を行わな販売方法は、購入者の不利益に繋がるる。
        安易な販売・購入方法は生態系破壊につながる恐れもある。


(4) 犬猫オークション市場(せり市)

    意見:規制に賛成。

    理由:トレーサビリティーの確認が出来ない販売方法は、購入者の不利益に繋がる。
        繁殖業者とともに動物取扱業として登録制とすべきである。
        動物愛護管理法の精神に反する業態のため、本来は全面禁止にすべき。


(5) 犬猫幼齢動物を親等から引き離す日齢  

    意見:8周齢未満の引き離し禁止に賛成。

    理由:早期に親兄弟から引き離すと適切な社会性と健康な体を維持することは難しく、
        これが殺処分につながるケースが非常に多いため。
        成犬、成猫であっても愛情を注げば十分になつくため、
        幼齢期でなければならない必要はない。
        但し、引き離し期間の延長を行う場合、尚一層の適正飼育環境の維持は
        義務化すべきである。


(6) 犬猫の繁殖制限措置

    意見:繁殖制限措置に賛成。

    理由:余剰となる頭数の殺処分を避けるため、
        および種族特有の疾患増加や感染症蔓延の阻止、
        あるいは母体の健康維持管理を行うには必須である。


(7) 飼養施設の適正化

    意見:適正化と種別の適正基準設置が必要。

    理由:適正規模で飼育を行うことは動物愛護管理法の遵守であり、
        業者と近隣環境とのトラブルを避けるための必須条件。
        動物間での感染症、さらには人への感染症防止においても必須。


(8) 動物取扱業の業種追加の検討

    意見:多様な動物取扱業が増えているため、業種追加は必要であり
        それぞれにおいての規制強化が必要。
        また、動物愛護団体や教育・公益目的であっても、法令違反に対する策は必要。


    ①動物の死体火葬・埋葬業者

    意見:生命の尊重という動物愛護管理法の精神を持って
       葬送という形でその動物に接することができる最後の業態と言えるため、
       動物取扱業に含むべきである。

    ②両生類・魚類販売業者

    意見:昨今ではいわゆる「ペット」という位置づけで、専門店のみならず量販店でも
       多数取り扱いが見受けられる。
       展示の際の適正飼育や販売にあたっての説明義務は必須と考えるため、
       動物取扱業に含むべきである。
       特に遺棄、放流等による生態系崩壊を考慮すると規制強化も必要。
      
    ③老犬・老猫ホーム

    意見:飼い主に代わって終生飼育を行う営利目的の業態のため、
       真の適正飼育が行われているかの実態把握を行うために
       動物取扱業に含むべきである。
       飼い主からの所有権譲渡が行われていても、適切な飼育環境の維持、
       医療面での対応はもとより
       元飼い主に無断での殺処分、譲渡が行えないような規則も必要。


    ④動物の愛護を目的とする団体

    意見:一時保護や譲渡などを活動の中心とするこれら団体、グループ個人については、
       非営利による公的活動が目的のため、動物取扱業とは別の枠組みを設け、
       登録制を取り、法令違反がある場合は指導・罰則が必要。

      
    ⑤教育・公共目的の団体

    意見:これらは適正飼育の模範となるべき立場であるため、異なる枠組みを設け、
       登録制にすべきである。
       特に動物関連の専門学校は、将来の動物関連業者育成の場という位置づけにより
       法令遵守の周知徹底のためにも登録制が必要。
      
   
   追記1:実験動物繁殖・販売施設について。

    意見:これらも多頭飼育施設であるため、ペット繁殖業と変わりなく
       登録制にすべきである。

       これらの業者に動物を販売する業者も、営利目的の動物取扱業であるため
       登録制にすべきである。
       (猫を捕獲し実験用に販売する業者、ペット用として売れ残った動物を
        実験用に販売する業者他、
        野生動物を捕獲し実験用に販売する業者等も含む。)


   追記2:野生動物の捕獲販売・およびその輸送業者

    意見:野生動物と言えども、捕獲された時点で動物愛護管理法によって
       守られるべきである。
       従って、水族館に展示されるすべての生体にかかわる業者や
       海外から輸入される動物の搬送に携わる輸送業者らも
       動物取扱業に組み込む必要がある。

      

(9)関連法令違反時の扱い(登録拒否等の再検討)

    意見:関連法違反を犯した動物取扱業者の登録拒否・取り消しの条項追加に賛成。

    理由:動物取扱業の様々な業態によって、適応される法令が異なることは
        指導する行政機関の負担が増えるばかりでなく、
        抜け道を作り出す可能性があるため
        動物愛護管理法によって関連法違反の取り扱いを一本化することが望ましい。

        特に悪質な犬の繁殖・取扱い業者に対しては、
        狂犬病予防法違反の適応による登録取り消しが望ましい。 

        同様に、他の動物、鳥類、爬虫類、魚類、両生類においても
        法令違反が認められた時点で登録取り消しが望ましい。 


 
(10)登録取消の運用の強化 

 
    意見:関連法違反を犯した動物取扱業者の登録拒否・取り消しの条項追加に賛成。

    理由:法令違反が認められるにおいて改善命令に従わない業者は、
        登録の取り消しと再登録の禁止が必要である。

        且つ、法令違反についての罰金刑も強化が必要。

        また、動物取扱業者に経営破たんが起きた場合、
        そこに飼育されている動物救済を目的とした
        保険制度や供託金制度の整備と加入の徹底をすべきである。


(11)業種の適用除外(動物園・水族館)

    意見:動物園・水族館等の施設を動物取扱業の適応除外に反対。

    理由:模範となるべきこれら施設であっても、
       動物愛護管理法が遵守されていないケースも存在する。
        入館者が観覧のために支払う費用を運営に充てていることから
        営利目的の業態のため動物取扱業に含むことが望ましい。


(12)動物取扱責任者研修の緩和(回数や動物園水族館・動物病院の扱い検討


    意見:研修緩和に反対。

    理由:専門知識があっても動物愛護管理法に精通しているとは限らない。
        模範となる立場の人たちは、一般人と同等であってはならないため、
        研修の緩和よりも、むしろ細分化と徹底が必要。


(13)販売時説明義務の緩和(犬猫以外の小動物等での説明義務項の緩和の検討)


    意見:説明義務の緩和に反対。

    理由:安価であったり、個体が小さい分だけ存在感が薄れるなど
       いかなる理由であっても、
        粗雑に扱われることがあってはならない。

        特に飼育方法が難しいいわゆるエキゾチックアニマルや
        外来生物法:要注意外来生物リストに上がっているミドリガメや
        フェレットなど一部の人気種については
        適正飼育に対する十分な説明と購入者の理解が必須であり
        緩和すべきではない。

        動物愛護管理法に基づく適正飼育のためには、いかなる種であっても
        説明義務は必須であり
        口頭および書面手渡しの徹底と共に、説明義務に対する同意書を購入者から
        受け取り尚且つその記録を残す規則が必要。


(14)許可制の検討(登録制から許可制に強化する必要性の検討)

    意見:登録制から許可制への強化に賛成。

    理由:生体にかかわることで利益が伴うすべての業種は許可制が必須。






以上です。










Cat's専科NinnaNanna 管理人ナンナ様Blog
Shall We Nyans?より、
こちら』の記事の後半一部を転記させて頂きました。
詳細は情報元リンク先にて是非ご覧ください。





*しばらくの間このエントリーをトップに配置します。
 新しく日記を綴ったものはこの下になります。

Date:2011-08-18-09:31:56:JST
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by koko_blanca | 2011-08-18 09:32 | 愛する猫たち